HOME > 会社概要 > 英語環境

戦略理論・調査手法
戦略立案の視点
調査の視点
シストラットの本
「私はこう見る」
ビジネスリンク
会社概要

特徴
英語環境
実績紹介
公式概要
代表の略歴
お問い合わせ

私たちの代表はアメリカ Duke University 出身者です

私たちの代表は、アメリカの高校と大学で学んできました。
また、外資系パッケージグッズ企業のマーケティングも担当した経験を持っています。
ですから、英語は特別な言葉でも何でもありません。
イメージカット1

英語によるエクストラ・チャージはありません

従って、シストラットでは英語によるプロジェクトにエクストラ・チャージは請求いたしません。
ただし、英語を日本語に翻訳(または、その逆のケース)する場合には翻訳料金を頂きます。

翻訳は言葉の置き換えだけの問題ではありません。non-Japanese に対する説得性のある論理構成と日本人に対する説得力の論理には違いがあります。同じ結論を頭に思い浮かべてもらうには、説得方法が異なる場合があるのです。
例えばインターネットとは何か、と聞かれた場合、40代男性のビジネスマンに対する説明と20代 OL に対する説明は異なります。それとまったく同じ事が日本人と non-Japanese に当てはまるのです。

場合によっては、同じ報告書でも、最初から英語標記で作成する場合と日本語標記を前提にする場合とでは、中身ががらりと違うケースもあるのです。その労力は報告書を一から作りなおすのと変わらないこともあります。

シストラットの翻訳は「思考文化」の翻訳です。