readers' voice

読者の声 : 99.1.8号 (4)

励ましや、おしかりの言葉、ありがとうございます。

他の読者の方々の中にも、同じご意見を持った方がいらっしゃるかも知れません。自分の考えをまとめるための参考になる場合もあります。だから、「読者の声」は大事にしたいと考えています。
原則として、原文を掲載しています。新しい声から順番にご紹介しています。

それぞれの方々へのご意見もお待ちしています。
こちらのフォームで投稿するか、voice2@systrat.co.jp へお送り下さい。

この色は皆さんの声 (お返事付) この色は皆さんへのご意見です
この色は皆さんの声 (お返事なし)

「ひゅーひゅー」桃天は本当に売れる戦略か?【JT桃の天然水】
  98.7.16 掲載

 <匿名さん> 【メディア戦略を考える際の反面教師】
       「ややおもしろい」98.12.28

桃の天然水のCMについては、同じような考えを持っていました。

おそらく広告代理店が出した企画書には、広告のコンセプトがきちんとかかれているのでしょうが、消費者には全く何のことだか分からない。

この商品が売れているのは、まさに味の良さとボトルデザインの良さが認知されてきたからだと思います。

メディア戦略を考える際の反面教師としていつもケーススタディーとして活用しています。

ミニ大企業、日立の悲劇【日立製作所】 98.9.15 掲載

 <東さん> 【大きさ=優秀という時代はあきらかに終焉したんですね】
      「かなりおもしろい」99.1.5

なるほど、分析の鋭さに感心いたしました。もう、大きさ=優秀という時代はあきらかに終焉したんですね。しかし、総合、巨大という資産は、規模の経済性という観点からは、まだ潜在力を失わないんではないだろうかという気もします。やはりドラスチックな分割、独立しかないのかなー?


【お返事】

>きらかに終焉したんですね。しかし、総合、巨大という資産は、規模の経済性と
>いう観点からは、まだ潜在力を失わないんではないだろうかという気もします。

規模の経済性は明らかに存在します。
ただ、それも、一定の同一の分野に限っての話です。
例えば、いくら日立が現在の3倍の規模だったとしても、日立のデジカメの売上が、例えばオリンパスの20分の1以下なら、規模の経済性を追う訳には行きません。

ただし、流通に限って言うなら話が若干変わります。
例えば、雑貨流通に強い花王がシャンプーを市場に投入するのは、日立が新しいリンス院シャンプーを作って、通常の雑貨問屋に流すのとではその経済性は大きく変わるからです。

でもいずれにしても、「ある一定の分野」の話であって、「企業規模」ではないのです。企業規模が影響するのは資金調達や中間部門の共有化など、内部要因だけになりつつあります。

>やはりドラスチックな分割、独立しかないのかなー?

それだけが手、という訳ではないのでしょうね。
でも、最も手っ取り早い方法でしょう。意識改革をするには。
本当は、それなくして、現在の規模を維持するのが理想なのですが、なかなか現実的ではないですね。大塚グループはその点、見事に開き直っていますもの。

 <匿名さん> 【自社の状況と照らし合わせました】
        「かなりおもしろい」98.12.15

自社の状況と照らし合わせて、非常にためになった。

サービス悪けりゃ、命取り【ファミリーレストラン】
  98.11.15 掲載

 <電気屋さん> 【『欲しいものが普通に買える』ことの素晴らしさ
         -自己レス】
        「?????」98.12.28

先日、『サービス』に関して、興味ある体験をしましたので報告します。

10年以上も使っている自宅の洗濯機の給水用ホースと水道の蛇口との接続具のパッキングが古くなって水漏れがするので、駅前のハ○ズに買いに行きました。5Fに洗濯機用具コーナーというのがあり、数種類の接続具が置いてありましたが、自宅のものと同じものがありましたので、迷わずそれを購入しました。帰宅し早速開封してみると、パッケージの2つ折りになった台紙の中に、『接続具とホースを接着するための耐水用ボンドが別途必要』と書いてあるではありませんか!(開封しないと絶対見えない場所です。)

仕方が無いので、翌日ニョーボが台紙の接着材名の書かれた部分を切り取って、件の売り場で問い合わせたところ、店員に『うちでは扱ってません。ほんとにうちで買ったんですか?ハ○ズといってもいろいろありますからねぇ。』と言われたそうです。トラブルを聞きつけた主任クラスの人からも同様の扱いを受けたとのこと。慌てたニョーボが、私の携帯に電話してきたので、陳列されていた場所と価格を教えたところ、一つだけ同じ商品が残っていたので、店員も納得したようです。しかし、トラブルはこれで終わりませんでした。

台紙に書かれている接着材が、見当たらず接続具のメーカーに問い合わせてもなかなか判らない。店員は、『お客様がお待ちなんですけどねー!!』と高圧的な態度で問い合わせしたとか。結局、1時間弱の時間を費やしても、接着材が判明しなかったので自宅に連絡をもらうことのして、帰宅。

夜に電話が掛かってきて、実は接着剤名が誤植であったこと、昼間は大変お待たせして申し訳無かったこと、を恐縮して詫びていたとのことです。

以上の経験から、『欲しいものが普通に買える』ことの素晴らしさを実感しました。(笑)
ちなみに、接続具は過去のテーマにもなった日○の関連会社の製品でした。
また、ハ○ズは11月の週刊ダイヤモンドでサービス好感度のベスト10に入っていたと思います。(アフターフォローはさすが?)


【お返事】

>ホースを接着するための耐水用ボンドが別途必要』と書いてあるではありません
>か!(開封しないと絶対見えない場所です。)

わかります。
こういう対応は、私、一番嫌いです。
ストレートに言ってしまえば、サギですよね。
言葉が悪ければ欠陥品と言い換えても良い (←全然良くなってませんが (笑))

>件の売り場で問い合わせたところ、店員に『うちでは扱ってません。ほんとにう
>ちで買ったんですか?ハ○ズといってもいろいろありますからねぇ。』と言われ

この対応はお粗末ですね。ハンズとは思えません。
・・・とはいうものの、実は私個人はハンズの接客って、特に良いと感じたことは一度もないのです。悪いと感じたこともないのですが、なんとなく近寄りがたい雰囲気は感じます。だから、個人的にはこういった反応が返っても (腹は無茶苦茶立ちますが) 違和感はないです。

>かなか判らない。店員は、『お客様がお待ちなんですけどねー!!』と高圧的な
>態度で問い合わせしたとか。

あっ、これこれ。これが私のハンズのイメージです (笑)

>以上の経験から、『欲しいものが普通に買える』ことの素晴らしさを実感しまし

同感です。特に海外にいるとそそれを感じることが多いです。
逆に言えば、企業はそれだけ普段は努力をしている訳です。
ただ、それでも足りないものは足りない。人間というのは貪欲なものです。
でも、それがサービスなどの水準を引き上げるのですが。価格も同時に引き上げてしまうのは玉にキズですが (笑)

>ちなみに、接続具は過去のテーマにもなった日○の関連会社の製品でした。
>また、ハ○ズは11月の週刊ダイヤモンドでサービス好感度のベスト10に入っ

うーん。日立はこういうところにも顔を出してしまうんですね。
商品が浸透しているといえば、それまでですが。

ハンズは総合でTDL、帝国ホテルに次ぐ3位でした。
これ1件で決めつけてしまうのもかわいそうな気がします。でも、氷山の一角である可能性も否定できません。また、こういった対応に会うと、その人のハンズに対する評価が下がってしまうのも事実です。信用は作るのは大変ですが、壊すのは一瞬ですから。

そういう意味でも接客評価総合3位はまだまだ足腰が弱いと考えるべきなのでしょう。

人生得する 「パーソナル・アイデンティティ」 98.12.1 掲載

 <匿名さん> 【ただでこのようなものを公開するのは如何なものか】
       「かなりおもしろい」98.12.22

いつも面白く拝見させていただいております。
HPもたいへん読みやすく変わり、ただでこのようなものを公開するのは如何なものかと思いながら、感謝しております。今後も宜しくお願いします。

PS.ご著書を買わせていただきました。今から読みます。

 <匿名希望さん> 【「社会に不適合な者」と「出る杭」とは
           根本的に違います】
         「どちらともいえない」98.12.22

オモシロオカシク、を念頭におかれて執筆されているからかもしれませんが、[他人と違うコト=個人の差別化]という概念が強いように感じられ、少し気になりました。

「社会に不適合な者」と「出る杭」とは根本的に違います。
この両者を混同しがちな方は多いように思います。前者が個人の差別化である、と勘違いされないように気をつけられては、いかがでしょう。
「それが多くの人にとって意義がある」かどうかは、客観視できる者のみわかることで、訓練が必要です。奇をてらう人は訓練されていない人です。

この文章は単なる読み物としては**かなりおもしろい**ですが、日本における企業経営に関する限りは**?**でした。
人生得するかどうかも**?**でしょう。

#きっと百も承知なんでしょうね。森さんは。m(__)m

「私はこう見る」全般

 <なびさん> 【HP のひざまくらアンケート】
       「?????」98.12.17

ぜひ、集計結果や質問の解説を「私はこう見る」で、集計結果や質問の解説を掲載して下さい。


【お返事】

あっ、それものすごい良いアイデアです!!
頂きます (笑)

今現在、回収数が33しかないので、到底分析が不可能なのですが、読者の皆さんに呼びかければ、分析に必要な最低数である150位は簡単に集まりますね。

あのテーマは一度きちんと分析したくて、ずっとあのままにしていたのです。


【なびさんからのお返事】

早く集計結果が見たいですね。
アンケート回収に、僕も及ばずながら協力させて頂きます。
メールで知り合い数名に、宣伝させてもらいますね。


【お返事】

ありがとうございます。大変助かります。
メールマガジン用にちょっとスリムにしたものを用意しようと思っていますので、その時によろしくお願いいたします。
できあがりましたら、ご連絡いたします。

>では、集計結果を楽しみにしています。

はい。腕によりをかけて、面白い記事にいたします。
ご期待下さい。

【中野注】新年の「記事ネタとしてのアンケートのお願い」はなびさんのアイデアです。ありがとうございました。

 <神戸のキースさん> 【消費者の嗜好が多様化している、ってホント?】
           「?????」98.12.17

1.疑問

『最近、消費者の嗜好が多様化している。』と一般的には言われていると思います。
(しかし、それを証明した資料、例えばなんらかのグラフ等はあまり見たことがありません。何か、ありますでしょうか。)

しかしながら、キャミソールやルーズソックスの流行(といっても若い女性特有か?)を見ると一概にそうとも言えないとも考えられますが、一体どう考えればいいのでしょうか。
お忙しいとは思いますが、また御返事楽しみに待ってます。


【お返事】

>(しかし、それを証明した資料、例えばなんらかのグラフ等はあまり見たことがあり
>ません。何か、ありますでしょうか。)

神戸のキースさんの質問は、いつも鋭いところを突いてきますね (笑)
データはあります。
でも、公表できないデータばかりです。
クライアントとは、企業秘密の深いところで仕事をしていますので、守秘義務契約書を結んでいます。簡単に言えば、データを含めて、どこの企業と仕事をしているかについても発表しない、という約束をしています。逆に、クライアントへは、我々のノウハウは社内だけの仕様にとどめて欲しい、という要請も入っていますが。

公開データであるか、と言われると、政府の白書などでたまに見かけます。
消費者の価値観調査、のようなタイトルの報告書がそれに当たります。

>しかしながら、キャミソールやルーズソックスの流行(といっても若い女性特有か
>?)を見ると
>一概にそうとも言えないとも考えられますが、一体どう考えればいいのでしょうか。

実は、このお話は今原稿を書いている真っ最中なので、超簡単に一言だけお話しします。

「みんなと一緒はイヤ。でも、みんなと違いすぎると不安」

です。
では、また。

----------------

って、くだらないギャグをかましている場合じゃないですね (笑)

キャミソールやルーズソックスは、当事者ではない我々から見ると同じように見えますが、彼らはみんなそれなりに差別化の工夫をしています。

「え〜。だって、みんな同じじゃないですか」

とは言ってはいけません (笑)

「え〜。だって、Windows もマックもみんなマウスを使って操作するんだし、同じじゃないですか。何で、この一太郎の文書が読めないんですか」

というのと同じです。

もうひとつ。多様化している、という表現は「以前と比べて」という枕詞がつきます。
以前は、例えば昭和40年にツイギーというモデルが流行らせたミニスカートの頃は、文字どおり全員ミニスカートでした。

でも、今は、確かにキャミソールを着ていますが、全員ではありません。同時に普通のワンピース、スーツ、パンツをはいている女性もかなり見かけます。割合から言うと、キャミソールが40%でも、残りのうち、25%がジーンズ、15%がパンツ、10%がワンピース・・というように、最大限流行っても40%なのです。しかも、この数字は「若い人」だけを対象にしています。

40年のミニスカートは40代の女性もミニをはきました。でも、キャミソールを着た40代の女性はやはり見かけません。

ということで、記事を待て !! (笑)

 <とくめいでさん> 【引越屋さんについてどう思われます?】
          「?????」98.12.16

引越屋さんについてどう思われます?

(私引越屋の受付なんです)


【お返事】

記事のテーマのご希望ですよね?
了解いたしました。
引越屋さんは大手と小規模がある意味せりあっている非常におもしろいケースなので、やってみたかった業界です。
ご期待下さい。

懲りないマルチメディア幻想【ドリームキャスト】 98.6.15 掲載

 <匿名さん> 【仙台のさくらやでは、結構在庫が残っておりました】
        「かなりおもしろい」98.12.26

品薄と想像しておりましたドリームキャストが、仙台のさくらやでは、結構在庫が残っておりました。

でも、個人的にはドリームキャストは欲しいと思います。

 <kishiroさん> 【周知の事実を書いたまでという印象でした】
          「ややおもしろい」98.12.16

私自身ファミコン世代なので、身近な話題であるせいか常識的な見解というか、周知の事実を書いたまでという印象をうけました。
他の商品・会社の分析がおもしろい視点から語られている事が多いと思うので、とても残念でした。

また、ソフトがなければタダの箱という話のくだりで、DOS/Vが引き合いに出されていますが、海外ソフト資産が起爆剤になったのではなく

・価格

・日本語対応

特に前者が主因であったと思うので、適切な例ではないと思います。
逆に口紅の話は個人的に興味の湧く例でした。

それから「本当に主流にしたければ標準装備にすべきなのだ。」と断言なさっているところがありますが、これは場合によると思います。
例えばビジュアルメモリ(ドリームキャスト用の携帯端末)を別売りで先行発売したのは、正解だと思います。問題なのは売り方です。
プレイステーションのメモリーカードもオプションで成功した例の一つではないでしょうか?

ドリームキャストの将来はやはりソフト次第でしょうが私の見解でも、成功は無いと考え、もっていた株も売却しました。
最後に書かれている「成功のシナリオ」というのもかなり怪しいと思います。

今回は家庭用ゲーム機の話でしたが、現在携帯ゲーム機の方も熱いのでよろしければ、そちらの記事も書いていた頂けると嬉しいです。

追伸

手元の資料によりますと、プレイステーション、セガサターンのCD−ROMは共に倍速(2倍速)となっております。


【お返事】

>常識的な見解というか、周知の事実を書いたまでという印象をうけました。

ご指摘のとおりです。
自分自身、「当たり前のことを書いているなぁ」と思いつつ、「分かっているハズですが」を連発していました。

当のセガは知ってか知らずか、サターンと同じ過ちを繰り返しそうです。
予想外に低い年内出荷50万台は、当初計画100万台分の部品が NEC から到着しなかったのが理由ですが、バーチャファイターが台数分の売上だったり、ソフトハウスの選定が今までと変わりなかったり・・・と、どうにも変わりばえがしないのです。
唯一、サターンの時と違うのは湯川専務だけ、というのはあまりにも寂しいです。

ユーザーから見た「当たり前」がメーカーでは当たり前ではない。それがテーマだったので、あえて当たり前のまま記事を出したのです。逆に言えば、

「これを当たり前だと思っているユーザーとしての自分が、自分の会社の製品を見るとどう見えるのだろうか」

を考えていただきたかった、というのが主旨でした。
ただ、kishiroさんのように知識のある方には、読み物としては、今一つの加工の仕方だったのは反省です。もうちょっと別な加工方法もあったのだと今では思います。ある意味、ファミレスの記事は、当たり前のことを数字で見せたら、インパクトが凄かった、というケースです。これは、ドリキャスの反省から生まれた記事とも言えます。

>・価格
>・日本語対応
>特に前者が主因であったと思うので、適切な例ではないと思います。

日本語対応については、記述不足でした。
CP/M-86 が MS-DOS より性能も皆認めていたのにも関わらず、IBM が採用する前から日本で普及したのも、日本語対応と開発ツールの豊富さが決め手になったからです。IBM の採用で、いずれは CP/M-86 は MS-DOS にとって変わられる運命ではあったのですが。

DOS/V の普及に対する第三者的なマーケティング事例研究はありませんので、ここでは深くご説明いたしませんが、当時 Nifty の会議室で、DOS/V vs 98 の議論がかなり行われ、また当時の消費者調査データを見た結果、ソフトの豊富さが普及の鍵だった、という結論に達したので記述したということをお伝えいたします。

>プレイステーションのメモリーカードもオプションで成功した
>例の一つではないでしょうか?

メモリカードは確かに「家庭用ゲーム機の最大のヒット」と揶揄されていますが、これは、オプションという位置づけにするのはいかがなものか、と思っています。CD-ROM という構造上、ROM カセットのように記憶装置を内蔵できないので、別売りにせざるを得ないのはわかりますが、メモリーカードがなければ遊べないソフトも数多くあります。

逆に言えば、ハードだけを買ってもゲームは遊べず、「別売り」の「ソフト」という商品を買わなければならないわけですから、ソフトはハードのオプションということになってしまいます。
同様に、電池がなければ例えばウォークマンが使えませんので、乾電池はオプション、ということになります。

オプションというのは、あまくでも、「基本セットを買えば、用を足すことができる (=その商品の使用目的を遂行することが可能)」以外のものに対しての呼称であると、ここでは考えています。

>最後に書かれている「成功のシナリオ」というのもかなり怪しいと思います。

はい。あれは、結構皮肉が入っています (笑)

>今回は家庭用ゲーム機の話でしたが、現在携帯ゲーム機の方も熱いので
>よろしければ、そちらの記事も書いていた頂けると嬉しいです。

了解いたしました。
携帯ゲーム機の市場性については懐疑的なので、辛口になると思いますが、話題のジャンルなので、おもしろいと思っています。

>手元の資料によりますと、プレイステーション、セガサターンの
>CD−ROMは共に倍速(2倍速)となっております。

そうだったんですか。
94年末、プレステとサターンの発売直前に研修プログラムでプレステをテーマに宿題を出したのですが、その時に提示した資料で標準速だったのでした。当時の資料をちょっと探してみます。

自分自身の舞台裏「私はこう見る」市場導入戦略 98.10.15 掲載

 <匿名さん> 【新聞社系のメールマガジンに全くひけを取っていません】
        「かなりおもしろい」98.12.15

現在、50誌以上の無料メールマガジンをとっていますが、お世辞抜きでぴか一でしょう。
新聞社系のメールマガジンに、全くひけを取っていません。
新聞社系のものはいずれ有料化されるのでしょうが、本誌は有料化されないことを切に願います。

携帯にお金とられてる 98.6.1 掲載

 <匿名さん> 【もう少し突っ込んだら】
        「ややおもしろい」98.12.14

もう少し突っ込んだ事が書いてあったら面白かったです。

それぞれの方々へのご意見もお待ちしています。

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